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太陽光発電ガイドの3つのメリット!


一流メーカーの高品質パネルを1kW当たり20万円から設置できます。法人で10kW以上の太陽光発電投資では、利回り10%を超える実例も多数ありますので、是非ご検討ください。


太陽光発電ガイドの販売施工会社実績は、全国で5万件以上。日本最大級の実績があるから、個人一戸建てからメガソーラーまで対応できます。さらに、お客様満足度は93%。(当社アンケートより)


太陽光発電ガイドにて紹介される業者は、メーカーの正規施工資格、保険会社加入、施工実績などの厳しいチェック項目をクリアした会社のみ。安心して依頼できます。


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太陽光発電ガイド サービスの流れ



太陽光発電システムをご検討のお客様へ

パネイルの太陽光発電ガイドは、太陽光発電システムやソーラーパネルについてメーカーごとの比較やランキングだけでなく、メリット(利点)・デメリット(欠点)もご紹介。対応するメーカーは、シャープ(SHARP) 、パナソニック(Panasonic) 、京セラ(KYOCERA)、東芝(TOSHIBA)、ソーラーフロンティア、サンテック、三菱電機、カネカなど国内外の全てのメーカーです。価格比較・費用の無料一括見積もりにより、価格・値段の相場や導入費用の最安値・激安を探す事ができます。 投資向け太陽光発電発電事業やメガソーラーを検討中の方に、投資・利回りの概要や導入時の融資などを紹介。産業用太陽光発電(10kW以上)では、マンション・アパート、野立て方式、屋根設置、農地転用についての情報を紹介しています。売電の収益性・税金に関しても、売電の収益・売電単価から税金・償却(固定資産税・即時償却・確定申告)のノウハウを紹介しています。 国・地方自治体の補助金については、補助金・助成制度の仕組みを国、都道府県、市区町村ごとに紹介。 太陽光発電の概要・仕組みの基本情報はもちろん、設置工事、導入について、メンテナンス、災害時の保険や保証、耐用年数、発電する原理、普及状況などを網羅しています。また失敗しない導入のために、販売設置業者(企業)の選び方や導入時のコツ・ポイント、蓄電池(バッテリー)、オール電化も合わせた場合を評判・口コミから分析しています。 是非ご利用ください。

太陽光発電の価格比較をする際に注意すべき点

売電収入でしっかり初期費用を回収できるか?

一般家庭用の投資回収期間は、10年以内が目安です。10年を超える場合は、検討し直してみる必要があるでしょう。たとえば6KWのシステムで180万円の場合で、自家消費率を30%、売電率を70%として計算してみましょう。投資回収期間は、導入費用÷{年間発電量×(自家消費率×買電価格+売電率×売電価格)}で計算できます。6kWシステムの年間予想発電量は、約6000KWhですから、この場合の投資回収期間は、180万円÷{6000KWh×(28円/Kwh×30%+38/Kwh×70%)}=8.57年となります。(2013年度の買電価格と売電価格を適用)

発電効率はどのくらいか?

基本的に、発電効率が高いものは価格も高くなります。つまりパネルの価格が安い場合は、発電効率が低い可能性があります。パネルの価格が安いにも関わらず、見積もりの合計金額が相場と同じか高い場合には、その理由を確認しておきましょう。たとえばデザインに力を入れているとか、周辺機器のパワーコンディショナの変換効率が高いとか、そういう明確な理由がない場合は注意が必要です。

相場価格と比べてどうか?

1枚240Wのパネルを20枚設置すると、240W×20枚=4,800W=4.8kWになります。2013年度のkW単価は、35万円前後/kWですから、35万円×4.8kW=168万円です。ですからこれよりも高すぎるか、逆に低すぎるかで見積もり価格を判断しましょう。それなりの理由がある場合は、大丈夫です。たとえば同じパネルの枚数でも、多結晶より単結晶のパネルのほうが、価格は高くなります。これは発電効率の差です。こういうしっかりした理由かどうかを見極めましょう。

太陽光発電の施工業者を選ぶ時に注意すべき点

施工実績は多いか?

施工実績が多いということは、それだけ太陽光発電の設置を手がけてきたということです。たとえ大企業であっても、別の事業をしていて新たに太陽光発電業界に参入してきた業者は注意が必要です。販売だけで、あとは適当な施工業者に任せているケースが多いからです。またそのような業者は、他と差別化するため、とかく安い導入費用を提示する傾向にあります。けれどもその後、手抜き工事になったり何か別の費用を払わされるなどという危険性もあるので、注意が必要です。

営業だけでなく工事もしてくれるか?

営業・販売と実際の工事を別々の会社で提供しているところと同じ会社内で行っているところがあります。つまり、営業・販売は導入にあたっての費用や期間の大まかな説明をする役割を負い、別の会社が工事をするということです。設置後は、設置状況に関しては工事担当者が、メンテナンスなどに関しては営業・販売が窓口になるという、ややこしい役割分担になっています。しっかり両者でコンタクトがとれていればいいですが、中には情報が共有されていないために円滑に進んでいかずトラブルが発生するということもあります。できれば施行部署も同じ会社内にある方が、スムーズに進むことが多いようです。

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